いつも快晴無風がいいね

出かけるときはいつも晴れ、そして無風であってほしい・・・

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ラプター再開

2010年7月31日(土)
ラプター 3
デザインが思いつかず放置プレイ中だったラプター。
なんとかひねり出して再開。
行き当たりばったりな製作は続く。
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テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/07/31(土) 21:54:21|
  2. プラモデル
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プラモを電気屋で・・

2010年7月29日(木)

仕事帰りにヤマダ電機に寄ったら、エンブラエル170があったので買ってきた。
そういえば旅客機プラモの新品キットを買うのは久しぶり。
そしてプラモデルを電気屋で買うのも当たり前になってきた。
時代も変わったね。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/07/29(木) 21:44:59|
  2. プラモデル
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カメ助は女の子だった。

2010年7月27日(火)

今月に入ってほとんどエサを食べなくなり、一時はこれで死んでしまうのかと覚悟したクサガメのカメ助。
最近になり少し食べるようになり安心していたところ、なんと今日、卵を生んでいた。
クサガメは土の中に卵を産むらしいので、もしかしたら水槽の中で一所懸命生む場所を探してたのかも?
わが家にやってきてから10年以上経つが、てっきりオスかと思っていたのにメスだったことに家族一同驚いた。
なんとなくカメってオスっぽいし・・
今日からはカメ子ちゃんだね。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

  1. 2010/07/27(火) 21:38:12|
  2. 日常的なこと
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今年の富士山は優しかった。

2010年7月23日(金)
3度目の挑戦となる富士登山競走。
初参加はなんとか制限時間ギリギリで完走、4時間切りを目指して万全の態勢で臨んだ去年は大雨により無念の5合目打ち切り。
今年も4時間切りを目指して早くから練習を積んできたが、今月初め、練習中に突然右足首に激痛が走り、走ることができなくなってしまった。
調子に乗って走り過ぎたのが原因と思われ、1週間ほど様子を見たが足首の違和感(動かすと関節の奥の方が鈍く痛む)はなかなか消えず、ろくに走ることができない日々が続き、坂道を走る練習もほとんどしていない状態であった。
幸い、自転車では痛みが出ないのでトレーニングを自転車に切り替え、レース1週間前には違和感も消えた。
でもここでランニングを再開してまた痛み出したら大変なので、そのまま本番を迎えることにした。
4時間切りはおろか、完走にも不安を抱えたままスタート地点に立つことになったのである。

P1000952.jpg
スタート地点の富士吉田市役所から富士山を望む。
今日は雨男を返上したいほど良い天気。
あの頂に再び立てることを祈る。

P1000954.jpg
スタート位置は、過去の5合目通過タイム順でAからCの3ブロックに分けられ、僕はBブロックからのスタートとなる。
まだスタート40分前だができるだけ前方を確保するため列に並ぶ。

P1000958.jpg
今年から新しくなった計測チップは両足に付けるタイプで、今までと違って使い捨てのような感じ。
今年から山頂コースには過去3年間の5合目通過タイムが2時間30分以内という参加資格が設けられ、実績の無い人の参加はできなくなった。
そのせいか鍛え上げられた脚の人が多く皆速そうに感じられ、ビビってしまう。

P1000963.jpg
富士登山競走名物、「完走するぞー、エイエイオー!」のシュプレヒコール。
音頭を取るのは大会記録保持者の方で、記録はなんと2時間32分だ。
現在の山頂の気温11度、快晴無風で今日は絶好の富士登山日和という言葉に、俄然やる気がわいてきた。
そして午前7時、富士吉田市長による号砲でスタート。

DSCN0758.jpg
スタート地点から富士浅間神社までの3kmは市街地の舗装道路を走る。(写真は試走時のもの)
平坦なのは初めの500mくらいで残りは緩やかな上り坂が続く。
しばらく走ってなかったので苦しいが、なんとか流れに付いていく。

P1000966.jpg
冨士浅間神社から中野茶屋までの4kmは林の中の舗装路を走る。
依然として続く坂道は勾配がだんだんきつくなってくる。
前方を行く富士山の帽子をかぶったランナーは毎年このスタイルで参加しているようだ。
ゼッケン番号がいいね・・

DSCN0777.jpg
中野茶屋から馬返しまでの3kmは荒れた舗装路を走る。(写真は試走時のもの)
勾配はさらにきつくなる場所があり、苦しくて走るのを止めてしまいたい気持ちを抑えながら走る。
参加したことを後悔するのもこのあたりだ。
足は今のところ痛みもなく順調。

DSCN0790.jpg
馬返しを過ぎるといよいよ本格的な登山道が待ちかまえている。(写真は試走時のもの)
木製階段や石畳が行く手を阻み、足の筋力を消耗させていく。
そして本日最大のピンチ到来。
左足のふくらはぎの筋肉が本格的につってしまった。
これまでにもつりそうになることは何度もあったのが、なんとかだましだまし走ることはできたが、今回は完全に固まってしまい、激痛で1歩も動けなくなってしまった。
だが幸いにも近くに救護スタッフがいて、すぐにエアーサロンパスを吹きかけてもらい、2~3分様子を見たところなんとか動けるようになった。
スタッフが僕のゼッケン番号と名前を用紙に書き込み、無理はしないでと言うので、もしやドクターストップかと思われたが、「大丈夫です!」と元気に答え御礼を言って再び走り始める。
でも両足ともふくらはぎの筋肉を延ばす動作をするとつりそうになるので、慎重に歩を進める。
5合目関門アウトが頭をよぎる。

P1000968.jpg
そして5合目関門通過。
スタートからの距離は15kmで、高低差は1400mとなる。
タイムは2時間5分台と、意外と上出来。
足は依然としてつりそうで気が抜けない。

P1000970.jpg
5合目を過ぎてしばらく登ると視界が開けガレ場となり、本格的な富士登山の開始となる。
もうこのあたりでは走ることはほとんど無く、皆下を向いて黙々と歩くが、登山者ペースで登っていては次なる関門には間に合わない。
足はすねの筋肉もつりそうになり、つま先を伸ばそうとするとすねがつり、つま先を上にあげるとふくらはぎをつるというどうしようもない状態が続く。
とにかく筋肉がロックしないように神経を集中しなければならないので、写真撮影もままならない。

DSCN0819.jpg
鎖場も出現。(写真は試走時のもの)
ここは手も動員してよじ登る。
富士登山人気を反映し一般登山者が多く、行く手を阻まれ渋滞している場所もあった。
次から次と登ってくるランナーのせいで、動けなくなっている登山者もいる。
彼らにとっては大迷惑なことだろう。
なにせ千人以上のランナーが追い越していくのだから。
でも彼らにとっての本当の悲劇は、まだこれから先に訪れるのだが・・

P1000973.jpg
8合目関門通過。
タイムは3時間40分で、前回より大幅に上回っている。
このまま順調行けば完走間違いなしだが、ここで筋肉をつって動けなくなってしまうとアウトなので慎重に行く。
膝下の筋肉を使ってけり進む動作ではなく、ふとももの筋肉を使って持ち上げる動作で登ると楽なことがわかった。

P1000975.jpg
ゴールの鳥居が見えてきた。
「がんばれー、あと少し」の応援の言葉に、今までの辛い練習の日々を思い出し、思わず泣きそうになった。

P1000977.jpg
そして感動のゴール。
やったー!


すぐさまコーラを飲む。
500円なりっ!
富士山頂で飲むコーラの味は格別。
このためにがんばったといっても過言ではない。

P1000992.jpg
雲海が素晴らしい。

P1000984.jpg
一般登山者も大勢いる。
今日の山頂は風もなく汗ばむような天気でサイコー。
初完走の時はフラフラだったが、今日は早めのエネルギー補給が功を制したのか意外と元気。

P1000985.jpg
山小屋の布団干しがひときわ鮮やか。
ここで寝てみたい。

P1000994.jpg
ひととおり山頂を楽しんだら、最悪の下山が待っている。
くるぶしあたりまで埋まるような砂礫の道を駆け下る。
あっという間にシューズの中は砂だらけとなり痛い。
そして一般登山者の最大の悲劇がこの砂煙。
ランナーが遠慮なしに巻き上げる砂煙に立ち往生している人もいる。
今日富士登山を決行した方々には申し訳ない気持ちでいっぱいである。

P1000996.jpg
5合目に近づいてくるとこれから御来光登山に向かう登山者とすれ違うが、その数の多さに圧倒される。
埃まみれになって降りてくるランナーを怪訝そうに見ている人もいた。
オレ達はたった今山頂に行ってきたんだぜオーラを発するも誰も気が付かないようだ・・

P1000997.jpg
5合目で昼食のおにぎりの配給を受け、預けていた荷物を受け取り、主催者が用意したバスで富士吉田市役所まで降り、完走Tシャツを受け取って、本日のレースは終了である。
お疲れ様でした。

DSC01554.jpg
足の痛みに耐え、苦労の末ゲットした完走Tシャツ。
優しく受け入れてくれた富士山に感謝!

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/07/25(日) 22:27:42|
  2. 富士登山競走
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完走

2010年7月23日(金)

富士登山競走を完走した。
詳細は後日。

疲れたので寝ます。

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/07/23(金) 21:59:08|
  2. 富士登山競走
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サプリメント


右足首に不安を抱えたまま、やるべきこと・・いや、できることはすべてやった。
後はこいつらの助けを借りてがんばるだけである。
今年の富士山は、優しく受け入れてくれるだろうか?

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/07/20(火) 21:57:40|
  2. 富士登山競走
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荒川2往復

2010年7月18日(日)

今週の金曜日に迫った富士登山競走に備え、暑さに体を慣らすのと体重を減らすために戸田橋-荒川河口間を2往復した。
ただしここへきて筋肉に疲れを残すわけにはいかないので、LSDペースのゆっくりライドである。
1往復目は快調に終えたが、2往復目の往路途中から足が回らなくなり、辛くなってきた。
こりゃガス欠かなと思い、ウィダーインゼリーを飲み、その後近くの自動販売機で缶コーヒーを飲みながら休憩したら回復した。
まだ70kmくらいしか走ってないし、朝ご飯をしっかり食べたのにもうガス欠とはやっぱり暑さが影響しているのかな。
本番では早め早めのエネルギー補給を心がけよう。
本日の走行距離:117km

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/07/18(日) 22:37:37|
  2. 自転車
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梅雨あけ~

2010年7月17日(土)

いよいよ夏本番。
ジリジリ大好き、炎天下大好き。
やっぱ夏はこうこなくっちゃね。

DSC01532.jpg
この子にとっては苦難の季節到来。
しばらく外出禁止だって・・

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

  1. 2010/07/17(土) 20:52:22|
  2. 写真
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週末の荒川

2010年7月11日(日)

今日は午後から雨予想で、しかも明るい内に母を選挙に連れていかなければならないので午前中が勝負。
6時に家を出て荒川を河口まで下り、R357を千葉方面へ向かう。
首都高湾岸市川IC近くで距離計が50km超えたのでそろそろ引き返そうと思い、休憩がてら海岸線に出てみることにした。
今日は大潮とのことで、地元の人達が潮干狩りをしていた。

DSC01523.jpg
潮干狩りといっても大型の熊手を使った本格的なもの。
漁師さんかな?

DSC01529.jpg
週末昼間の自転車道は大にぎわい。
なにげなく撮ったこの写真、危うく大事故になりかけた直前のもの。
センターライン上を行くMTBと、その右の黒い服を着た母親の足下にいる幼児の動線が交差しそうなのがわかるだろうか。
この後、母親が悲鳴をあげながら幼児を止めたので間一髪衝突は避けられたが、MTBのライダーは何事もなかったように人の間を縫いながら走り去っていった。
きっとこの人は自分のテクニックでかわしたと思ってるかもしれないが、たまたま運が良かっただけ。
いつも危なっかしい運転をしていても事故らない運の良い人っているんだよな。
僕なんか危なっかしい奴が近づいてくる傾向にあるので、前線上空を飛ぶ戦闘機パイロットのように常に四方を警戒しながら走ってるのに。

DSC01525.jpg
最後に、展望台の工事が始まってから変わり映えのしないスカイツリー。
梅雨が明けて天気が良くなったら一眼持って撮影に行こう。

先週から右足首に違和感があり、RUNの練習も思うようにできない状態が続いているため、残念ながら今週末も富士山の現地練習は見送りとなってしまった。
どうやら2回目の現地練習には行けないまま本番を迎えることになりそうである。
自転車では足首は痛くもなんともないので、こうなってくるとやっぱり自転車があって良かったと思う今日この頃である。
それにしても富士山が心配・・
本日の走行距離:104km

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/07/11(日) 22:23:05|
  2. 自転車
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時速200km出すには?


サイクルコンピュータで時速200キロまで計れることがわかり、今度は200キロはどうすれば出せるのか気になり、僕のクロスバイクに当てはめて計算してみた。

まず、時速200キロということは1時間に200km進むと言うことなので、この間にタイヤが何回転するのか計算すると、
僕の自転車のタイヤ(700×25C)の周長は2,105mmなので、これをkmにすると0.002105kmとなり、200km走ると、200km÷0.002105km≒95,012回転となる。

次にクランクを1分間あたり何回転(ケイデンスという)で回せば良いのか計算すると、
95,012回転/時÷60(1分間あたりの回転数にする)×0.22(僕の自転車のトップ側50T×11Tのギヤ比)=348.4回転/分となる。

結果は、僕の自転車の場合、クランクを1分間当たり349回転で回すことができれば200キロ出ることになる。

でもケイデンス349なんて人間には無理!

トップ選手でも200がやっとらしいので、ケイデンス200ではどのくらいのギヤ比が必要なのか計算すると、
200回転/分÷1,584(200km/時のタイヤ回転数)=0.126

スプロケット(後輪のギヤ)の歯数11はそのままとすると、クランク側のギヤの歯数は、
11÷0.126≒88
クランク側88Tという巨大なギヤが必要となる。
しかし0.126なんてギヤ比は平地では踏めないだろうから、とてつもなく長い下り坂を利用したり、自動車のスリップストリームを利用しないと無理だろうな。

とまあくだらない計算をしてみたが、算数は苦手なので間違ってたらゴメンナサイm(_ _)m

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/07/09(金) 22:56:39|
  2. 自転車
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  4. | コメント:4

時速200キロ?

2010年7月7日(水)
サイクルコンピュータ2
自転車のサイクルコンピュータの説明書を見ていたら、驚くべき事が書かれていることに気が付いた。
最高速度がなんと時速200キロまで計れるのだ。
もしかしてオートバイでも使えるのかと思い、説明書を良く読んでみたがそのようなことは書かれていない。
僕なんか追い風や下り坂を使っても50キロそこそこがやっと。
あきらかにオーバースペック。

ところで、自転車でそんなスピードがたたき出せるのだろうか?

ということで調べてみた。

・平地での単独走行での最高到達速度記録 132.5キロ
・下り勾配での重力加速度を利用した記録 210キロ
・風よけの自動車を利用した記録 268キロ
・競輪選手 70キロ

やっぱりすごい人がいるもので、200キロオーバー出ちゃうのね。
オレのメーターは200キロまで計れるんだぜぃ!と自慢しながら走ろう。

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/07/07(水) 21:51:58|
  2. 自転車
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  4. | コメント:4

ロードバイク購入


ついにロードバイク購入。
他の候補車と比較検討した結果、やはり第一候補のこいつに決定。
ブリヂストンのアンカーRFX8Elite。
なぜこれに決めたかというと、このバイクのメインターゲットが正に僕だったから。
ガチガチのレース仕様ではなく、ロングライドを快適に走れ、なおかつヒルクライムでも力になってくれるバイクというのが僕の使用用途に合っていた。
色はブリヂストンのバイクはカラーオーダーできるのでかなり迷ったが、写真の赤い部分が白いレーシングホワイトで決まり。
納車はなんと8月末で、約2か月もかかるとのこと。
今から楽しみ~・・

ちなみに候補に挙がった自転車は・・

viewimg.jpg
トレックのマドン4.7。
青好きな僕はこのカレラブルーに一目惚れ。
残念なことに行きつけのショップで取り扱ってないことと、トレックは値引きが少なく予算的に厳しいのであきらめた。
それに、パッと見ハンドル以外は今乗ってるクロスバイクと似てるので、同じの買ってどうしたのって家族に言われそう。

photo.jpg
GIOSのLEGGEROアルテグラ仕様。
やはり青好きの僕はこの「GIOSブルー」に惹かれたが、このGIOSのロゴがどうも気に入らずパス。

ph_cayo2010_01.jpg
FOCUSのCAYO(カヨではなくカイヨと読む)
これのアルテグラ仕様完成車がショップにあり、フレームサイズも合っていたのでこれならすぐ乗ることができたが、極太のダウンチューブにレーシーな雰囲気を感じてパス。
ちなみにこの写真のモデルの変速機は電動式。
ショップにデモ車があり見せてもらったが、スイッチ感覚でギヤがスパスパ変わるのには驚いた。
これから電動時代がやってくるのかな。

rc8_2008.jpg
その名もBLUEというブランドのRc8。
えーと、これはもう一発で一目惚れ。
なんと言ってもこの美しさは一級品。
でも、フレームだけで27万もして完全に予算オーバーなので当然パス。

テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/07/03(土) 22:56:27|
  2. 自転車
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  4. | コメント:6

プロフィール

かじ

Author:かじ
1960年生まれ
ロードバイク
アンパチ号
2013 ANCHOR RL8
2010 ANCHOR RFX8 ELITE
クロスバイク
トレック号
2009 TREK 7.6FX

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